第209話 トーマスとにじ
「虹の先っぽにはとてもステキなものがある」という話を聞いたトーマスは、虹のさきっぽをさがしてあちこちを走るのですが・・・。
第210話 ゴードンってすごい!
ゴードンは、夜になると自分がガラガラ音を立てるのがはずかしくて、わざとみんなにいばってみせます。
第211話 モリーのとくべつなにもつ
あたらしい仲間のモリーは、自分の荷台がからっぽなことがとてもかなしくて・・・。
第212話 バースデーピクニック
トップハム・ハット卿のお母さんの誕生日をお祝いするため、トーマスはすてきな場所をいろいろ考ます。
第213話 うつくしいねいろのけいてき
警笛を鳴らすのが大好きなラスティは、今夜ブラスバンドのコンサートがあるときいてワクワクします。
第214話 なかまはずれのトビー
古い路面機関車のトビーは、ソドー島に新しくオープンする博物館に自分が入れられてしまうと思って・・・。
第215話 マイティマック
あたらしくやってきたマイティとマックは、二人合わせて「マイティマック」。観光客をはこぶことになるのですが・・。
第216話 エミリーはなんでもしっている
ソドー島にある古いお城には、昔王妃さまが住んでいたといいます。エミリーは自分が王妃様になったような気がしました。
第217話 レニアスときょうりゅう
島で見つかった恐竜の骨を運ぶことになったレニアスは、仲良しのスカーロイを残してひとりで行くことにしたけれど・・・。
第218話 ヘンリーとはたのぼう
お城の旗の棒が古くなったので、新しいのを運ぶようたのまれたヘンリー。でも新しい棒をうっかりこわしてしまい、代わりにヘンリーが気に入っている高い松の木が棒にされると思い込んでしまいます。
第219話 あたらしいきかんしゃネビル
新しく機関車のネビルが仲間に加わりました。でも、ネビルはディーゼル車たちに笑われたことがきっかけでみんなに誤解されてしまい・・・。
第220話 ゆうかんなトーマス
ソドー島に夏が近づいてきました。観光客のためのデッキチェアや風よけを運ぶ仕事を任されてうれしそうなトーマス。そんなトーマスに、ディーゼルが「がけの呪い」の話をします。
第221話 トーマスのあたらしいかしゃ
あたらしい貨車をもらって大喜びのトーマスとジェームス。新品の貨車を汚さないできれいなままにしておきたいトーマスは・・・。
第222話 まほうのランプ
スカーロイがみんなに「プロテウスの魔法のランプ」のお話をしてくれます。そのランプを見つけた機関車は夢をかなえられるのだそうです。それを聞いていたピーター・サムは、「そんなの信じないぞ。」と言って走り出します。
第223話 エドワードをすくえ
走るたびにゼーゼーと音が鳴り、今日はとても調子の悪いエドワードですが、そのことをトップハム・ハット卿に言い出せません。
第224話 いっしょうけんめいなトーマス
ソドー島に移動遊園地がやってくることになり、トーマスは誰よりも興奮していました。早く仕事を終わらせて見に行こうと思っていましたが・・。
第225話 パーシーとゆうめいながか
有名な画家がソドー島の絵を描くためにやってくることになりました。島の案内を任されたのはパーシーです。
第226話 なまけもののデニス
新しく仲間になったディーゼル車のデニスは、実はなまけものです。タイルが詰まった貨車を運ぶのがいやで、かわりになんとかトーマスにやってもらおうとしますが・・・。
第227話 ダンカンのだいぼうけん
観光客をどうくつへと運ぶのを楽しみにしていたダンカンですが、ソドー島鉄道の給炭所の機械が故障してしまったため、石炭を運ぶように言われてしまいました。
第228話 トーマスときんいろのワシ
島の入り江で「金色のワシ」が発見されたそうです。トーマスもパーシーも是非見に行きたいと思いました。でも、どちらも全然別の仕事を頼まれてしまい・・。
第229話 ドタバタミルクシェイク
年に一度のソドー島のサマーパーティがやってきました。トーマスは、子供たちに配るアイスクリームを作るため、ミルクを運ぶことになります。でも「スピードを出してはいけないよ」といわれていたにもかかわらず・・・・。
第230話 トーマスとこむぎのちから
ハロウィーンの夜、ディーゼルと協力して小麦を運ぶ仕事を頼まれたトーマス。ディーゼルは何度もトーマスを臆病者とバカにします。怒ったトーマスは・・・。
第231話 ジェームスについていく
ソドー島は寒い冬の季節を迎えていた。ある日トップハム・ハット卿が、線路の雪かきを一番に終わらせた機関車にホリデーパーティ用のプレゼントを運んでもらう仕事を頼むと言う。一番に仕事を終えてプレゼントを運びたかったジェームスは・・・。
ジェームスについていく
第232話 トーマスとどうぞう
ソドー鉄道を記念する銅像を公園に建てる事になった。銅像を港から運ぶ仕事を命じられたトーマスは、大きなシートにくるまれた銅像の形を見て自分の姿にそっくりなことに気づく。うれしかったトーマスは・・・。
第233話 ゆうかんなスカーロイ
スカーロイは自分が世界で一番勇敢な機関車だと思っていた。ある日、みんなに自分が一番勇敢だと見せつけたいと思ったスカーロイは急斜面を貨車を押しながら登ってしまう
第234話 トーマスとおもちゃやさん
ソドー島の冬のある日、冬のお休みに向けておもちゃ屋さんが開店することになった。いよいよ開店の日、工場からお店までおもちゃを運ぶ仕事をしたかったトーマスは・・・。



